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パンダ

Author:パンダ
餃子店の店主をしておりました。

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14、ラダック・南インド旅行記(10/12 ~13)
あ~もうちょっと乗っていたかったな~、だってチェンナイ・セントラル駅到着 早朝 4:30だよ~。
チェンナイセントラル
それでも駅は大混雑してて、頼みの綱である駅にあるリタイアリング・ルームに行ってもドミトリーさえ空いていない。
駅で時間を潰したくとも、ジットリした暑さとその汗に寄ってくる蚊にギブアップ。
リキシャでエグモア駅に向かい、駅前のホテルにチェックイン。
チェンナイ駅前ホテル
水が出ないなんていうトラブルがありつつ、何とか帰国前最後のシャワーを浴び、ヒンズー語のドラえもんをTVで見ながらしばし眠る。

バワン
さっぱりしたところで、チェックアウトをして、近くの『サラワナ・バワン』でドーサとライムジュースをいただく。
やっぱりここは美味いなぁ…サンバルもコクがあるし、全てにおいて味付けにセンスがある!
食後のアイスは買い物後に戻ってきて食べて、空港には電車で行こうかな…と思っていたのに、リキシャと揉めるはめに。
スーパーに行って降ろしてくれるだけでいいのに、土産物屋に寄ると言いだすのできっぱり断ると行きかけたリキシャは引き返し、爺さんリキシャと交代する。
それで解決かと思いきや走り出した爺さんも小さなスーパーに寄り、待ってるから後で土産物屋に行って空港までも送ってあげると言いだす。私の伝え方が悪かったんかい?
語学力のなさをカバーするにはもうブチ切れるしかないとばかりにわめき気味の私。
「大きなスーパーに連れていけ!」「 ゆっくり買物するから待たなくていいし、土産物屋には行かない!」
やっとわかったのか爺さんも切れ気味に、「じゃあ、空港にも行ってやらない!」 …ふぅ、やっとわかってくれたか…。
爺さんゴメンよ、もっと時間と語学力があれば説明してあげるのに…「インドに1人で旅行しているヤツは日本人であってもあんまりリッチでないし、値段交渉にも疲れてるし、スーパーで何でもない土産を買ってゆっくりしたいんだよ。」って。
これで日本人を嫌いにならないでよ~。
やっぱり降ろされたのは『歩き方』にも載ってるスペンサープラザ。
昨年来たとき同様、一見してスーパーは見当たらないので早々に出て、ビッグバザールというスーパーへ急ぐ。
今度は必ずここの住所を指定でリキシャに乗りましょう!

だいぶん時間をロスしたのでアイスも食べに戻れそうもない。
CDやDVD、食品や石鹸、サリー生地などを急いで買い求め、空港に行くためのリキシャに乗る。
さっきの爺さんで疲れたし、ここまで来たら最後の散財と、ちょっとボラれ気味の料金で乗りました。
もうインドとお別れやし、そのうち空港まで地下鉄が出来たらこの人達は…とも思ったし。
日本のコインが欲しいと言うから五円玉をあげると喜んでいた兄ちゃん、頑張れよ!

チェンナイから出国はエアアジアだったので客室乗務員はいきなりマレーシア人になってしまったし、離陸するとすぐに海で呆気なくにインドが遠ざかっていく。
さようならインド~、と言ってもしばしの別れだね、きっと。

エアアジア機内食2
前持って予約していた機内食、アジアンフライドライス。
じゃこが入ってる甘めの味付けがマレーシア風?

ちょっと寝たらあっという間にマレーシア到着。
さすがLCCだからか、降りてからロビーまでの歩く距離が半端じゃありません。
そしてロビーも利用人数に対しての椅子の数が少ないので、床に敷くシートが必要かも。
インドと違ってマクドをはじめ、スシなど24時間オープンの飲食店は充実しているし、警備も緩そうだし、客引きも見当らないし、Wi-Fiも3時間フリーだし…それでも7時間あまりの時間を潰すのはしんどかった。

エアアジア機内食1 エアアジア機内食3
これも予約していた機内食チキンサテ。パンケーキ。

関空に向かう機内の前席には大阪のガイドを見ているマレーシア人ツアーの親子が座っていて、話してみると11日間でいろいろ周遊するらしく、これから旅が始まるワクワク感に満ちていて羨ましかったなぁ。
私にしては長期の1人旅だったので、日本が恋しい気もするけど、やっぱりまた次の旅行へ思いを馳せてしまう。
今回も語学力不足をヒシヒシと感じたので次に向けて頑張らねばね!!

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13、ラダック・南インド旅行記(10/11)
このホテル、綺麗なんだけどどこからかいろんな虫が侵入してきます。
テレビは珍しくSONY…そう言えば日本製品ってあんまり目にしないなぁ。頑張ってよ~。
テレビでは「Big B」と呼ばれるインドの大御所俳優アミターブ・バッチャンの70歳の誕生日を祝うニュースが。
BIG B
渋いよね~。

またホテルの下でワダ、イドゥリ、グレープジュースの朝食。

チェックアウトをしがてらフロントで今日向かう方面のことを尋ねると、オールドバススタンドとのことだったんだけどな~んにも乗り場表示がないので途方に暮れていたら、車掌の方から行き先を聞いてくれてすんなりバスに乗れました。
今日ものどかな田舎道をひた走る。
ホイサレーシュワラ寺院のあるハレービートは湖に面した小さな村で、サイクリングの学生がいたりするリゾート地のような所。
ホイサレー、全体 ホイサレー、内部2 ホイサレー、内部

ホイサレーのナンディ
いいお顔のナンディさん。
ホイサレー壁面 ホイサレーのリス
寺院の壁にはインド映画のダンスシーンのように「数で勝負」の如く所狭しと彫刻がほどこされています。
その壁面に住み着いているリスが可愛い。

インディ・ミュージックが鳴り響く市民で一杯のバスでベルールへ向かう。
チェケナー、ゴプラム
バスを降りて少し歩いて見えてくるのはチェナケーシャヴァ寺院。
チェケナー、サリー チェケナーの内部
ここも彫刻が見事でとても見ごたえがあるのに、昨日もそうだったけどこの辺りはどこも入場無料なのが嬉しい。

ベルール、学生
かわいい子たちだなぁと写真に撮ったらしつこくペンをくれとせがまれる。
くれと言われるとあげたくなくなるんだよな…。

バス停で買ったお菓子をつまみながら再びハッサンに戻り、さらにバンガロールに向かうバスに乗り換える。
途中一回休憩で停まる以外はひたすら4時間走り続ける。
どんなに辺鄙な所を走っていてもインドって絶対ひとがいるんだよね。
日本の田舎みたいに家があってもひと気がなんてことはなくて、いったいどこから歩いてきてどこへ行くんだろう?って人が何もない道路をとぼとぼ歩いていたりする。

うつらうつらしているうちに走っていたバンガロールの街並みにはIT都市と言われるだけあって外資系のブランドがあふれるショッピングモール、高級ホテルや映画館などが建ち並ぶ。
さっきまでの牛車や羊、畑などの景色が夢の中だったみたい。
渋滞もハンパではなくちっとも前に進まない。(余裕持って乗っておいて良かったわ~。)

着いてすぐにあるバンガロール・シティ駅でバナナ入りカレーの付いたビリヤニを食べていると、西洋人ツーリストがその料理はスパイシーかどうか聞いてくる。
バンガロール、ビリヤニ
結局どのカレーも辛かったようでソースなしで!って注文してた彼女、インドでこの先大丈夫なのかな?
何でも食べられる自分でよかったよ…。

都会の駅だからか構内放送もあり、時間通りに電車も到着して、とてもスムーズに乗り込むことが出来た。
チェンナイまではすぐなのですぐに寝る。

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12、ラダック・南インド旅行記(10/10)
朝、早速ハッサンへ向かうためバスに乗り込む。
カリットさん
車掌のカリットさんには、女性が結婚もしているのに一人で旅をしているのはインドでは考えられないと言われてしまう。

マイソールは気温も雨量も理想的なのか緑が豊かで本当に美しい。
エアコンがなくても吹いてくる自然の風も心地よい。
トイレ休憩にバスが停車しカリットさんが朝御飯をここで食べるといいと教えてくれるが、どれくらい停まっているか気が気でないので、スナックを買って食べるだけにする。

無事ハッサンで下車…しかし、何か違う…すぐに宿があるように『歩き方』には書いてあるが?
ウロウロして学校の前で尋ねると、親切にも学生がバイクに乗せて行ってくれるという。
しかし着いたホテルは見るからにハイクラスで、 一応聞いてみるとやはり予算オーバーで…いや、泊まろうと思えば泊まれるのよ…でも私は貧乏旅行をしているのよ、と変な言い訳をしながらスゴスゴとホテルを後にする。
ぼんやり歩いているうちに泊まろうと思っていた予算内のホテルの看板が見えた! ふ~今夜は安眠出来そう。
ハッサンホテル

ホテルの下でやっとメールをしてから、ドルを両替をしようとすると「SBIに行け」と言われる。どっかで聞いたことある名前だと思いながら、SBI=State Bank of Indiaへ。
町の両替商でやればものの数分で済むのに、やれパスポートのコピーをしてこいだの、書類を書けだの時間がかかりました。

それからじっくり地図を見てみると先ほど下車したのは新しい方のバススタンドだったようだ。
ガイドだけをあてにするとダメだね。
ここハッサンにわざわざ来たのは周囲にある名所に行くためで、本日の予定通り、ジャイナ教の聖地シュラヴァナベルゴラへ行くローカルバスに乗る。
こういう普通のバスに乗るのが好きだな…降りる所を親切に教えてくれる人が必ずいるし。

下車すると何だか騒がしいので行ってみると大音量の音楽に合わして踊る男性の集団が。
フェス車から フェス1 フェス2
何かのフェスティバルらしく、神様が祀られたトラクターが彼らの後を着いてゆく。
インド映画みたいなので面白がって撮影をしていたら手招きされて、危うくトラクターのお立ち台に立つところでしたが、そこは遠慮して座らせもらうだけにしてしばらく楽しく撮影。



間もなく警官が止めに入ったので降りたけど、恐々ながら面白い経験だったかも?

ふたつある岩山のうち先にチャンドラギリに登る。
チャンドラギリ遠景
気が付くと自称ガイド少年がついてくるではないか。
祈りを捧げお布施をして見せ、私にも強要する。(多分私が思うに後でお布施を回収してるように思う…。)
ガイドを断ると、それならキスをして欲しいだと!
なんでオマエにせなあかんねん!と叫びたいのを我慢して、日本人にその習慣はない!と冷静に言うとそれ以上言ってこないけど、この後もついてきて急な階段の下からタッチしてきたり、このムラムラ少年、注意ですぞ、皆様!

そうこうしながらも気になるのはチラチラと目に入る全裸の男性。
ジャイナ教の教えである無所有を体現した出家者なのだから興味本位で見てはいけないと思っていたのに、彼はムラムラ少年に命じて写真を一緒に撮らしてくれました。
出家者と
持っているクジャクの羽は、座る所を掃いて虫さえ踏み殺さぬようにするための物らしい。

靴を預けるおじさんに6時までやで!、と言われ大急ぎでもうひとつのヴィンディヤギリに登る。
ヴィンディ階段 ヴィンディ眺め
こちらは急な階段がひたすら続くせいか変なガイドもいないので、頂上から望む美しい風景や有名な巨大なゴマテーシュワラ像をゆっくり見ることができる。
ゴマテーシュワラ像 ヴィンディ夕焼け

すっかり日が暮れ、さらに停電で暗くなったバス停でまた親切な学生に助けられながら無事ハッサンに戻る。
インドでは親切な人とそうでない人が目まぐるしく現れるなぁ。
ハッサンの夕食
土地勘が出来るとちょっとした距離ならリキシャと交渉するより歩いた方が早い、とサクサクと宿まで歩くがレストランがちっとも見当たらず。ホテルの下で夕食をとりました。

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11、ラダック・南インド旅行記(10/9)
夜中に目を覚ますと電車の天井に打ち付ける大雨の音がして運転も停まっているよう。
列車事故も多いインドだから何があってもおかしくはない、なるようにしかならないと思っている。
今回は前半は体力、後半は運が試されている旅かも。

外が明るくなって車窓から見えるのは緑豊かな田園。
マイソール車窓 ホームから犬
あと何年かしたらこんな風景も少なくなって、寝たいときに地面で寝っころがっていたり、犬と並んで同じ目線でぼんやり向こう岸を見る人もいなくなるのかな。
旅行者の勝手なノスタルジックだろうけど、アンビカみたいに勉強をしっかりしていい国に発展させていって欲しいな~。

マドゥライから13時間乗ってようやく着いたマイソールは小雨が降ってとても涼しい。
マイソール駅その1 マイソール駅その2
声をかけてくるのを断って駅の外側に進むと、正規のリキシャ乗り場があってここだと手数料1ルピーを払うだけで行き先のチケットが買えるので値段交渉しなくて便利~。

宿を決め昼食に入った店はセルフサービスだったので、ご飯をよそっている人に言って半分にしてもらう。
昼食マイソール
だってインド人ってすごくご飯食いなので、放っておくと皿にギッシリ盛られかねない。
インドの人口を考えるとどれだけ米を作ってんだ?って思う。
前で食べているおじさんがとても美しく食べ終わるところを見るとインドでもお作法でも一応あるかもしれない。
マネをして香菜入りのヨーグルトは最後にキュッと飲み干してごちそうさま~。

マイソールは結構声かけが多くて、親切なのかと聞けばシルクの店とか言うからやはりコミッション狙い。
絶対と言っていいほど名前を聞かれるので、そんな奴らにもう本当の名前を言うのもアホらしくなってくる。
サザエさんにしたろか、タラちゃんにしたろか…なんて考えていたら無性にタラコが食いたくなってしまった。
マイソールには有名なヨガスクールがあるので「ヨガに来たのか?」ともよく聞かれる。
今度来るときは行ってみてもいいかも。

マイソールパレス
観光地として有名なのは昔の藩主が住んでいたところを博物館にしたマイソール宮殿。
ゴブラム宮殿横
入ってすぐのシンプルなゴブラムもシンプルで美しい。
入場料を200ルピーも取るといってもインドだしな~と期待せずに見てみると意外とよかっったりした。
あまりの豪華絢爛さに圧倒されると同時に、なんが今の自分、貧相やわ~と思う。
だって明日便利なように、バススタンドの近くであまり何も考えずに決めた宿は225ルピーなり。(350円くらい)
部屋にはテレビもないし、薄暗いし、廊下では携帯で話しながら往復して歩く人がいて気が散るし、侘しく寂しんですけど~。
ウッドサイドR ウッドサイドR2
カラーリングはかわいいんですけどね…。
明日のハッサンではマシなとこ泊りませう! と心に誓う。

マイソール市場
マーケットでバナナを買う。

夕食に適当に入った店でマサラドーサを注文してみたが、塩加減もよく美味くておかわり。
夕食マイソール
コーヒーもコクがあって甘さも程よかったし、食堂には恵まれたようでよかった、よかった。


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10、ラダック・南インド旅行記(10/8)
起きるとインド名物『ゲリ』にとうとうなったようで腹が痛い…。
お宅には薬がないということで、お母さんが施してくれたのは多分民間療法?
まず生姜を生で食べ水を飲み、次にスパイスと粉を混ぜたような物を食べ水を飲む。
後はカード(ヨーグルトだけど日本より濃い感じ)や次々出してくれるザクロやリンゴを食べる。

「ゆっくりしてて」という言葉に甘えてゴロゴロしている私の視線の先では、お弁当を作ったり、朝ごはんをやっぱりお母さんが子供の口に放り込んいったり、平日モードでみんなバタバタしている。
そして別れを惜しみながらも皆、仕事へ、学校へと出掛けて行きました。
忙しいのに本当にありがとうございました!
ママ&ヘマ
最後に残ってくれたヘマに色々こと付をして最後にお母さんも出勤される。

ヘマが出勤途中に私とマドゥライまで行ってくれる、というので電車でと思っていたら、なんと乗合タクシーみたいなのを手配してくれていました。
車には先生をしているという聡明で優しそうなおばあさんが乗っていて、私のお腹を気遣ってバナナやドーナツを下さいました

おばあさんが降りた後、荷物を送る私のために郵便局まで付き合ってくれる。
しかし、ラダックのようではないにしてもインドでは物事がサクサク進む訳はなく、ヘマの出勤時間になってしまいバタバタとお別れするはめに~。
ありがとう、ありがとう! 最後まで本当にありがとう!!

とうとう日本人や知り合いに甘えっ放しだった環境から、突然放り出された感じ…。
小包は担当のおじさんが箱につめ、見事な手さばきで布に包み糸で閉じてくれました。

少しは身軽になったところで、昨年に引き続きミナクシー寺院再訪。
夕方の開門時間まで、前にも行った店でミールスを食べる。
再訪ミールス1
量は食べられないけどやはり南インド料理は美味しいし、ここの店員は気さくでいいわぁ。

店を出て同じように時間を潰している人々とお喋りしながら時間を潰す。
開館時間が近づくや否や、荷物チェックをするゲートに殺到するのはインド人。
そんなに焦らなくても…と思わずにはいられないけど、これも後々どれだけ時間がかかるか読めないインドならではの行動なのかな?
再ミナクシ1 再ミナクシ2 再ミナクシ3
寺院ではあまりウロウロせず池のほとりでのんびりしながらアンビカ家での思い出に浸りました。

ここの土産物屋は強引じゃないのでぶらぶらしていると、ロバに見える土人形を発見。
しかし残念ながら後ろに控える神様や家も含めたセット売りだということで泣く泣く諦め、寺院を後にしました。
よろしくナンディ1
インドの神様、また元気にここへ来られますようによろしく~!

マドゥライ駅でマイソール行きの寝台を待つ。
私の体を心配してくれたアンビカのお母さんはリタイアリングルームで待ちなさいと言ってくれてたけどホームで蚊にめげず時間を潰す。
そう言えばお腹はあれから何ともなくて、お母さんの施してくれた食べ物だけの治療で治ってしまったみたい。

一時間遅れで出発の車内では、同席の夫婦とお母さんが多分寝る場所を巡って言い合いをしていてコミュニケーションもできそうにないのですぐに横になって、アンビカママが持たしてくれたクッキーを食べながら横になる。
さらば~マドゥライ&アンビカファミリー!

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